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特許庁 審判実務者研究会報告書2022

特許庁審判部では、平成18年度(2006年度)から、産業界、弁理士、弁護士、裁判官(オブザーバー参加)及び審判官という各々立場の異なる審判実務関係者が一堂に会して審決や判決についての研究を行う「審判実務者研究会」(当初は「進歩性検討会」)を開催し、その成果を公表するなどの取組を行っています。
弊所代表弁理士・遠山敬一が参画した2022年度の研究会における成果を取りまとめた「審判実務者研究会報告書2022」が公表されています。

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